終電逃したbubbleの美女にお持ち帰り交渉したら余裕だった

電車が走っていない線路 bubble体験談

終電間際になると心の底からふつふつと沸いてくる男の性。美しい女性を目の前にしたとき、すぐに帰宅しますか?それともお持ち帰りの交渉をしますか?

僕は迷わず交渉です。そこで今回は、bubbleで終電を逃した女の子にお持ち帰り交渉したときの流れを紹介していきます。

bubbleの美女との出会い

ワインをみんなで乾杯

僕が美女を簡単にお持ち帰りできたのは、bubbleで集まった女の子と3対3の合コンをしたときのこと。当時僕は恋愛をする気がなかったので1度断ったのですが、友達が「人数が足りない」ということで合コンに参加しました。

合コンが開かれたのは大阪市内の大衆居酒屋。集まった女性はなかなかの美人ぞろいです。女性のレベルの高さにテンションは上がりましたが、「でも彼女いるしな〜」と欲望を抑えながら合コンがスタートしました。

とくに変わったハプニングもなく、適当に合コンを楽しむ僕。もちろん口説く気はありません。

会話に参加しつつ、マイペースに好きなハイボールを注文し、一次会が終わったらすぐに帰宅しようと思っていました。

急展開!なぜか僕が標的に

楽しい合コンも気づけば2時間が経過。終電の時間が近づいてきたときの出来事です。合コンの幹事をしてくれた友達が「もうあと30分で終電だし終わろうか」といったので、僕はお手洗いに行くことにしました。

すると、女性3人の中にいたテンション高めの子が「私もトイレ行く〜」といって着いて来たのです。

残りの4人は帰りの準備をし、僕とその女の子はお店の端にあるトイレへ行くことに。

そして、お店の端にあるトイレを目的地にし、2人で薄暗い通路を歩いていると、彼女が急に手を握ってきました。

急な出来事に戸惑いを隠せない僕は「え、なに?」と聞きます。僕の質問に彼女は「あのさ、今から2人で飲み直さない?」と言いました。

彼女は僕の手を強く握りしめ、キラキラした瞳で見つめてきます。どうやら僕のことを気に入ったようです。かなりの熱量で伝えられた愛情に僕の理性は耐えきれず、つい「分かった」と言ってしまいました。

友達と別れたあとは二人きりに

会計を済ませ、僕と彼女以外の4人はタクシーで駅へ。そして、僕は彼女がおすすめしたお店へ着いて行くことにしました。

終電までは残り15分。僕は終電のことが気になったので「終電大丈夫なの?」と聞きます。

すると、彼女は「全然大丈夫!明日やすみだし」と答えました。

終電を気にしないとなれば交渉するのはただ一つ。僕が2軒目に向かう道中で彼女に伝えたのは「じゃあ、お泊まりしよっか!」のストレートな一言でした。

さすがにストレートな表現すぎたか?

と思っていた矢先、彼女が発したのは「そういうのしないけど、泊まってもいいよ」という男にとって最高の言葉。

もちろん僕は彼女とホテルへ行くことにしました。ホテルの部屋に入室してからの彼女は、合コン時とはまるで別人のようにエロくなり、そのまま着衣で合体することになりました。

まとめ

今回の体験で、終電を逃した女の子をお持ち帰りしたのは5度目になりますが、5回ともすべてお持ち帰りに成功しています。僕の経験上、終電を逃した女の子をお持ち帰りできる確率はかなり高めです。

終電を気にしない女の子がいれば、勝負に出てみるのも良いのではないでしょうか。

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