bubbleでノーギャラデートはできる?コスパ最強のデート術とは!

ギャラ飲み後のノーギャラデート bubble体験談

大阪のギャラ飲みアプリ「bubble」。通常は女性にギャラを支払いデートや合コンをします。しかし、ギャラ飲みもノーギャラでデートする方法がありました。

今回は、ギャラ飲みアプリbubbleで実際にノーギャラデートができた僕の体験談をご紹介します。

ギャラ飲みの開催中にノーギャラで遊べるわけではありませんが、ちょっとお得にギャラ飲みやパパ活を楽しみたい人は参考にしてくださいね。

bubbleノーギャラデートするまでの流れ

ノーギャラでデート

僕がbubbleで出会った女の子とデートするまでの流れは以下の通りです。最初の出会うきっかけにはギャラが必要となります。

  1. bubbleでギャラ飲み歴が浅い女の子を探す
  2. ギャラを支払い2人で飲みに行く
  3. LINEを交換する

全体の流れ的には、通常のマッチングアプリと違いはありません。

ポイントはギャラ飲み歴が浅い女の子を探すこと。そして、LINEをかならず交換することです。LINEを交換できなければ、ノーギャラデートは難しくなります。

僕がノーギャラでデートをしたときは、20歳の大学生でギャラ飲み歴は1週間、ギャラ飲みをした人数は0人でした。LINEを交換したあとにノーギャラデートを交渉します。

アプリを通すとどうしても料金がかかってしまうので、LINEに誘導しましょう。カカオトークやメッセンジャーアプリでもOKです。

bubbleで歴が浅い女の子を選ぶ理由

bubbleで歴が浅い女の子を選ぶ理由は、女性自身がギャラ飲みやパパ活の仕組みを理解していない可能性が高いからです。

bubbleのプロフィールには女性のマッチング数が表示されているので、なるべく未経験の人を選んでください。

ギャラ飲みに慣れている人であれば、料金相場やギャラ飲みの仕組みを理解しているので、デートに誘いづらくなります。でも、経験が浅い女の子を選べば、相場より安い値段で食事に誘えたり、LINEを交換してくれたりします。もちろん警戒心が強く、思うようにデートに誘えない子もいますよ。

bubbleでノーギャラデートに持ち込むコツ

レストランで乾杯をしているグラス

ギャラ飲みの時間は2時間に設定しておくと良いでしょう。1時間では初対面で信頼関係を築くのことも難しいので。

ほかにも、女性と会う日にちは1週間後がベストです。会う前からbubbleのメッセージでお互いのことを話せば、会ったときに緊張しなくなり、素の自分を見せやすくなります。

女性と会う際は、多少自分のことを盛って話ても大丈夫です。僕は相手の女の子に「ほぼ毎日ホテル暮らしをしているよ」と言っていました。自分のことを凄い人だと思わせることで、相手は太パパだと思い、2回目以降のデートに誘いやすくなります。

まとめ

僕が今回お伝えしたノーギャラデートはギャラ飲み歴が浅い女性にしかほとんど通用しない手法です。

嘘をつけば恋人関係に発展しづらいという問題点はありますが、可愛い女の子とデートはできますよ。ただ、くれぐれも女の子を傷つけるようなことはしないでくださいね!本気でノーギャラデートに持ち込みたい人は、比較的価格の安いbubbleを利用してみましょう。

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