アラサー男子が語る!ギャラ飲みbubbleで出会った子が積極的すぎた話

肉食系女子 bubble体験談

現在、不動産の営業マンとして働く33歳の徳田さん(仮名)。ある日、ギャラ飲みアプリ「bubble」を使って8歳下の女性とデートをして楽しんでいたそう。

和食レストランに行き2人で飲んでいたところ、彼女の様子が急変。ちょっと意外な出来事が起こった当時の様子を徳田さんに語っていただきました。

人生初の逆アプローチ

女性からアプローチ

私は、過去に1度だけ逆ナンされてお付き合いをしたことがあります。それは今からちょうど4ヶ月前。8個も年下の彼女と付き合ったきっかけは大阪のギャラ飲みアプリ「bubble」です。

当時、私は彼女がいなかったので、友人から教えてもらったギャラ飲みアプリを使ったり、ストリートナンパをしたりして色んな女の子と遊んでいました。

割と女性経験がある私がなぜ、bubbleで出会った彼女が印象に残ったかというと、彼女は超がつくほどの肉食系女子だったから。見た目は清楚で、守ってあげたくなるような感じでした。ですので、見た目とのギャップでも印象が強かったです。

最初に彼女と出会ったときは年齢の違いもあり、普通にデートを楽しむだけで、付き合うことやホテルに行くことはないだろうと思っていました。

肉食の片鱗がちらほら

肉食系女子の素顔

彼女が肉食だと感じたのは、初めて出会った和食レストランでのこと。半個室の部屋に入って、4人が腰かけられるテーブルに向かい合って座り、お酒を飲んでいました。そして、互いにお酒を飲み始めて1時間ほどが経過した頃、ハプニングは起こりました。

なんと今まで普通に飲んでいた彼女が突然立ち上がり、私の隣に座ってきたのです。突然のことに驚いた私は「どうしたの?」と彼女に尋ねます。すると、彼女は「ごめんちょっと、酔っちゃった」と呂律も回らないほど酔っ払った様子で私の肩に頭を乗せてきました。

彼女の頭を肩に乗せたまま10秒ほど無言になったあと、「大丈夫そう?もうタクシー呼ぼうか??」と少し緊張しながら伝えます。同時に体を労りつつ、私に寄りかかる彼女の体をそっと引き離そうとしました。

しかし、私が彼女を引き離そうとするも肉食系女子のアプローチはまだ止まりません。

アプローチが止まらない肉食系女子

今度は、私の太ももをまたぐような格好で彼女が脚を絡めてきました。細身のジーンズからすらりと伸びる美脚。脚フェチな私にとって彼女の格好は目の毒でした。とはいえ、半個室の部屋でおっぱじめることは到底不可能です。

生脚に触れたいという変態チックな妄想を頭のかたすみに置き「ごめん、俺はそういうのできない……。」といいながら、彼女の体を力ずくで引き離しました。

結局、彼女と初めて出会った日はLINEを交換して解散。男としては嬉しいことですが、私は純粋にデートを楽しみたかったんですよね。

当時は彼女に水を飲ませながら酔いを落ち着かせ、タクシーを呼びました。酔いが覚めたあとの彼女は冷静さを取り戻し、恥ずかしそうに「変なことしてすみませんでした」とLINEを送ってきました。

それから彼女とLINEをやりとりするようになり付き合うまでに至りましたが、1ヶ月で別々の道へ。私には落ち着いた性格の子が合うようですね。

まとめ

ギャラ飲みアプリのbubbleで新鮮な経験をした徳田さん。豹変とまではいかないものの、第一印象とギャップのある女性には惹かれますよね。bubbleには、恋愛経験が豊富な人でもまだまだ知らない世界があるみたいです!

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