コロナでアルバイト契約を切られた女性がギャラ飲みで月収30万円超え!

月収30万円 bubble体験談

コロナ禍でアルバイトとして働いている人たちは、次々と契約を切られています。そんな中、ある一人の女性は、契約を切られたあと『ギャラ飲み』に参加。

経済状況が厳しい中で、緊急事態宣言にも関わらず女性は、月30万円の収入を得ていました。どのようにして月収30万円を越せたのか、夢物語のような話を気になる人は多いことでしょう。今回は女性から詳しい話を聞けましたので、こちら記事で紹介していきます。

自己紹介

服飾系

和歌山県出身で大阪在住のクルミさん(仮名)は、一人暮らしで服飾系の専門学校に通っている20歳です。

「家賃とかの生活費は両親に仕送りしてもらっているんですけど、制作に使う布などの材料はアルバイトで稼いだお金で買っていました。けれど、コロナの影響でアルバイトの契約を切られてしまったんです」

違うアルバイトに応募しようとしたものの、学生でも勤務可能なところはどこも条件が合わず困っていたそう。

そんなとき、高額バイトとしてギャラ飲みの広告を見つけたクルミさん。「新しいアルバイト先が見つかるまでの繋ぎとしてやってみよう」くらいの気持ちで、大阪中心にサービス展開がされているギャラ飲み専用サービスである『bubble』に登録したそうです。

ギャラ飲みで月収30万円超え!

高収入

「今までのアルバイトでは月10万円くらいの収入でしたが、ギャラ飲みでは月30万円も稼げるようになりました!」

そう話すクルミさんに、どれくらいのペースでギャラ飲みに参加しているのか、稼いだギャラはどう使っているのかを質問してみました。

「今は週3日くらいギャラ飲みに参加しています。最初は普通にアルバイトをする感覚で週4日くらい働けば十分かな?と思っていたんですけど、それ以上に稼げることが分かりました。」とクルミさんは話します。

今までアルバイトに充てていた時間で制作ができるため、時間の余裕ができるようになったそうです。課題だけではなく、個人的に自由な制作もできるようになったそうで、今はインディーズブランドを立ち上げるための作品を制作中とのこと。

「稼いだギャラは、今までと同じで制作費に使っています。前は安い素材を探していたけれど、今は値段を気にすることなく好きな材料を購入しています。それに加えて、展示やファッションショーで使う靴やアクセサリーの小物にもお金をかけられるようになったので、制作の幅が広がりました」

以上のように話すクルミさんはとても嬉しそうでした。

『bubble』を利用してギャラ飲みを開催している男性は、夢や目標に向かって頑張っている女の子を応援したい!という方が多い傾向です。クルミさんは、そういった男性からのニーズにも合致したようで、今では何人ものリピーターを抱える人気キャスト。

「繋ぎでやろうと登録したギャラ飲みだったけど、短時間でたくさん稼げるので新しいアルバイトを探すのはやめました。ブランドの立ち上げに必要なことを教えてくれる男性も見つかり、今ではギャラ飲みをはじめて良かったと思っています!」

まとめ

『bubble』で開催されるギャラ飲みで1番稼ぐ女の子は1週間に150万、月にすると600万ペースで稼いでいます。

運営のサポートもしっかりしているため、たくさん稼ぎたいと思っているギャラ飲み初心者さんも気軽に相談できるので安心です。これからギャラ飲みで稼ぎたいと考えている方は、参考にしてみてくださいね。

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