bubbleを飲み会の二次会に使って大盛り上がりした体験談

bubble体験談

合コンや忘年会など、飲み会の後に行うものといえば二次会。

しかし、二次会は飲み会グループ全体の雰囲気を考慮する必要があるため、セッティングを面倒に感じる人も多いのではないでしょうか。

そこで、ギャラ飲みの出番です。ギャラ飲みは忘年会や新年会、接待などでも有効活用できるため、東京や大阪などの大都市で利用されています。今回は、忘年会で幹事を務めた私がギャラ飲みアプリ『bubble』を利用し、二次会で大盛り上がりしたときの体験談を紹介します。

忘年会の終盤でbubbleを知る

会社の忘年会

私がbubbleの存在を知ったのは、私の会社で行われた忘年会の終盤です。忘年会が一段落し、各々がお酒の余韻を味わいつつ、会話を楽しんでいました。すると、たまたま近くに座っていた後輩のA君が「先輩、二次会の場所は決まっていますか?」と一言。

二次会の幹事を任されていた私は、忘年会の1週間前から行き先を決めていたので「そうだね、上司行きつけのバーに行こうと決めているよ!」とA君の質問に答えます。そして、後輩のA君は「それだったら、ギャラ飲みで女の子を呼びませんか?」と言いました。

私はギャラ飲みの存在を知っていましたが、ギャラ飲みにどのようなアプリがあるのかは知りません。そこで、後輩のA君に教えてもらった『bubble』というアプリを使うことにしました。

A君にbubbleの使い方を教えてもらいながら、二次会に呼ぶ女の子を4人選抜。二次会の予算の残りが20,000円ほどだったので、ギャラが1時間5,000円の女の子を4人指定しました。

二次会を開始するまでの時間は、あと30〜40分ほど。二次会開始時刻までには、4人の女の子全員が合流できるそうです。

bubbleを利用した二次会に女性が合流

上司行きつけのバー

忘年会をお開きし、残ったメンバー9人で上司行きつけのバーへ向かいます。私が働いている会社は男性社員ばかりで、女性はいません。そして、先に上司を店内に案内します。幹事の私は、女の子たちと合流するために、店前で待つことにしました。

約束の時間の5分前になると、2人の女の子が到着。挨拶をほどほどに済ませ、女の子2人を上司がいる席に案内します。案内しているうちに、残りの2人も合流。

すべてのメンバーが揃ったので、幹事の私が乾杯の音頭を担当します。そして、上司行きつけのバーで二次会が始まりました。bubbleで呼んだ女の子に自己紹介をしてもらった後は、毎年恒例のカラオケ大会を開催。一曲目は尾崎豊の「I LOVE YOU」です。上司が毎年、忘年会の一曲目に歌っています。

一次会で酔っ払って上機嫌になり、気持ちよさそうな顔で歌う上司。bubbleで呼んだ女性4人もゆったりとしたリズムにのり、上司を見守ります。

あまり感情を出さない上司ですが、女性のいる空間が心地良かったのでしょう。上司は目を閉じながら感極まっていました。

カラオケ大会の後半は歌えるかチャレンジ

カラオケ大会の後半は、歌詞を見ずに歌えるかというゲームを開始。全世代が知っているような定番の曲をみんなで歌いました。1人は歌詞を見る役。他の人は、順番にマイクを回して歌います。

歌詞を間違えた人は、マイクを使ってモノマネです。一曲を歌い終え、歌詞を間違えたのはbubbleで呼んだKちゃん、そして会社の同期であるT君でした。まずは、Kちゃんのモノマネから。Kちゃんは芸能人であるローラのモノマネをしていました。

モノマネの完成度はそこそこ。しかし、可愛いKちゃんの照れた顔は会場を一気に和ませました。そして次は、T君のモノマネです。

T君が選んだのは、機嫌が悪いときの上司のモノマネでした。会社のメンバーは、モノマネを聞いた瞬間に誰かを察して大爆笑。bubbleで呼んだ女性に囲まれながら、モノマネされた上司自身も声を出して大ウケしていました。

カラオケゲームは1時間で4回行い、すべてのゲームが大盛り上がり。カラオケ中は女の子も打ち解け、拍手をしたり、流行のダンスを踊ったりして盛り上げてくれました。

まとめ

今回はbubbleで女の子を呼び、二次会で大盛り上がりした体験談をご紹介しました。男性ばかりの飲み会に華が欲しい人は、bubbleで女性を呼ぶのもおすすめです。女の子と一緒にダンスをしたり歌ったりすれば、いつもの飲み会をより楽しく過ごせますよ。

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