ギャラ飲みbubbleは”隙間時間” の”高収入”バイトとして使える!

高収入 bubble攻略法

2020年秋に本格リリースされた、大阪を中心に利用できる注目のギャラ飲みサービス『bubble』。

ギャラ飲みは、副業で気軽に稼げるということで近年話題を集めています。大阪中心のギャラ飲みアプリ『bubble』も、副業としてギャラ飲みに参加している女性ばかり。今回こちらの記事では、ギャラ飲みを副業にするメリットや注意点について紹介します。

コロナ禍で、副業を必要としている人にもおすすめですよ。

ギャラ飲みを副業にするメリット①

大阪の夜

一つ目は、「夜の隙間時間に参加できる」ということです。ギャラ飲みの開催時間は主に平日の21時〜26時ごろがピークですので、学校終わりや会社終わりに、そのままギャラ飲みに参加しやすいのがポイント。

ドレスコードのあるレストランで開催されるようなギャラ飲みでない限りは、私服のまま参加可能です。

さらに、キャバクラやガールズバーとは違ってシフトやノルマもないため、自由に参加する日時を決められます。

「お金がないときに集中して稼ぎたい!」
「毎月コツコツと稼ぎたい!」

など、それぞれのペースでギャラ飲みを楽しめますよ。

ギャラ飲みを副業にするメリット②

短時間で稼げる

二つ目の魅力は、「短時間で稼げること」です。

『bubble』のギャラ飲みは1時間5000円から。飲み会は平均2〜3時間開催されているため、1件につき1万円以上は稼ぐことが可能です。飲食代はもちろん払う必要がないため、無料で美味しい料理やお酒を楽しめるのも嬉しいですね。

延長料金や深夜料金は別途でいただけるため、気に入ってもらえれば1日で数万円稼ぐことができ、リピーターになってもらえれば次のギャラ飲みに繋げられます。

「もっと稼ぎたいけれど、どうしたら良いのかわからない……」という方は、運営が相談に乗ってサポートしてくれますよ。

脱税に要注意!

納税申告書

ギャラ飲みは、雇用関係があったり契約書を交わしたりすることはありません。

そのため、受け取るお金に対する意識が薄くなり、「ギャラ飲みで稼いで脱税しても、どうせバレないから大丈夫」という甘い認識でいることは非常に危険です。

ギャラ飲みで稼いだお金を申告せずに、税金を支払わないでいると違法になってしまいます。

ギャラ飲みで稼いだお金は『雑所得』に当たるため、きちんと確定申告をしなければ追徴課税をされる可能性があります。ギャラ飲みで年間20万円以上稼いだ場合は、必ず確定申告をしましょう。

ギャラ飲みの場所までの往復交通費、ヘアセットした際の美容室代、ギャラ飲みの時に着た服の衣装代は必要経費として認められます。経費として使ったお金を証明するためには必ず領収書やレシートが必要になるため、捨てずに保管しておいてくださいね。

現金やプレゼントを受け取る場合には『贈与税』が発生します。『贈与税』とは、個人が財産を受け取ったときにかかる税金のことで、年間の贈与額が基礎控除額である110万円を超えたところから発生します。

例えば、現金やプレゼントの合計金額が150万円だった場合の基礎控除は110万円なので、これを差し引いた40万円に対して税金が課せられることになります。

110万円以下であれば問題ありませんが、110万円を超えてしまった場合はきちんと確定申告をしましょう。

確定申告については、こちらの記事で詳しく解説しています。

まとめ

隙間時間に副業として稼げることがギャラ飲みbubbleのメリットです。しかし、楽しくなりすぎて、稼いだ金額によっては所得税や贈与税が発生することをお忘れなく。

これから「副業としてギャラ飲みをしてみたい!」という女の子は、目先のメリットだけでなく注意しなくてはならない点についても覚えておきましょう。決められたルールの範囲内で楽しむのことが、大人の女性としての基本ですよ。

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