出没注意!ギャラ飲みで実際に出会ってしまう『痛客』の特徴を公開

痛客と出会った女性 bubble攻略法

大阪を中心に利用できるギャラ飲み専用サービスである「bubble」。

bubbleは運営の審査が必要となるギャラ飲みアプリですが、反対に身分証を提示すれば気軽に利用できます。

いくら審査があるとはいえ、プロフィール上だけでしか知らないお相手は、具体的にどういった性格であるかは当日まで判断できません。

「ギャラ飲みしてみたらとんでもない痛客だった」という可能性もあります。そこで今回は、bubbleのキャストが実際に出会った痛客の特徴をご紹介します。

『痛客』とは?

痛客

痛客とは”いたきゃく”と読みます。言葉の通り、女の子にとって痛い客を意味します。

「お金を払ってくれている男性に対してそんな言い方をしても良いの?」と思う方もいらっしゃるでしょう。しかし、痛客の大半は「お金を払っていれば何をしても許される」という勘違いをしているのが特徴です。

「親しき仲にも礼儀あり」と言いますが、それはギャラ飲みであっても同じです。

度を過ぎた非常識な言動をする男性と「お金のためだから……」と、無理して仕方なくと思ってまでギャラ飲みをする必要はありません。楽しいギャラ飲みができるように、痛客の特徴を覚えておきましょう。

痛客の特徴①重すぎる

重すぎる男性は、ギャラ飲みに呼んでいる・呼ばれているという関係を超えてこようとしてきます。

恋人関係を迫られるどころか、「両親に紹介したい」「結婚したい」と言ってくる可能性もあります。いわゆる『ガチ恋』です。

「もう何度も『bubble』を通じて会ってきたけど、プライベートで会いたい」「お金の関係は嫌だ」と言ってきますが、好意を抱いていない男性からのアプローチほど迷惑なものはありませんよね。

適当にあしらうと逆上してきたり、連絡を断つとストーカー化してしまったりする可能性があります。

「リピーターになってもらいたいから」と色恋営業をかけるのは、ギャラ飲みで稼ぐためのテクニックのひとつです。しかし、使い方や使う相手を間違えると面倒になるため、見極めが肝心ですよ。

痛客の特徴②ヤリ目

このタイプの男性は、大人の関係になることが目的です。性的なことで頭がいっぱいであるため、ギャラ飲み中にセクハラをしてくることも少なくありません。

「一緒にホテルに来てくれたら高額なお手当をあげるよ」という提案を持ちかけてくることもありますが、嫌だと思ったら「そのような関係になることはできません」と毅然とした態度でハッキリと伝えてください。そうすることで、自然と離れていってくれるでしょう。

お互いに合意の上で大人の関係に発展するのであれば問題ありませんが、無理矢理であればもちろん犯罪になります。

また、大人の関係に発展するということは、ギャラ飲みの範囲を超えた個人間でのやりとりになってしまうため、もし男性が既婚者であった場合は不倫として訴えられてしまう可能性もあります。

お金に目が眩んでしまったとしても、賢明な判断をしてくださいね。

痛客の特徴③自分勝手

このタイプの男性は、ひとりで勝手に暴走していくため、あまり関わらないほうがいいでしょう。

「もう店の予約してあるから今度の日曜日は〇〇に来てね」「3回も会ってるんだからもう恋人だよね」など、耳を疑うようなことを平気で言ってきます。そのうえ、女の子のためだと信じて疑っていないためタチが悪い傾向です。

多少であれば笑ってスルーできますが、「もう決まったことだから絶対に来てね」「どうして俺の言うことが聞けないの?」など度が過ぎた妄想は迷惑でしかありません。

これ以上は耐えられない!となる前に「私の意見や予定も考えていただけますか?」と、きちんと伝える必要があります。

痛客の特徴③損得だけを気にする

自分の思い通りにならなかったとき、今まで使った金額をすべて換算して賠償を求めてきます。途中まで紳士的でステキな男性だなと思っていても、上手くいかなくなった瞬間に「どれだけ君にお金を使ったと思っているの?」と豹変して脅してきます。

リピートしてくれている男性で、『bubble』の料金だけでなく、毎回タクシー代として高額のお手当やプレゼントをくれたりしている場合は要注意です。

タクシー代としてお手当を別途もらうことは悪いことではなありませんが、もらうのであれば少額にして、男性の金銭的負担をかけないようにしながら様子を見ると良いでしょう。

まとめ

  • 痛客はできるだけ早い段階で対策をする
  • トラブルがあったらすぐ運営に相談する

限られた時間を痛客に割くのは非常にもったいないです。痛客に使っていた時間を良客に使って、楽しくギャラ飲みをしましょう!

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