お金持ちはキャバクラに飽きて『ギャラ飲み』にハマっている!?

ギャラ飲み会場に向かうお金持ち bubble攻略法

昨今では、「ギャラ飲み」を利用する方がどんどん増えています。ギャラ飲みを利用する大半の方は、キャバクラに足を運んでいたお金持ち。

キャバクラは同じお店に何度も行くので、その空間だけの関係に飽きてしまいます。そこで、ギャラ飲みに流れているというわけです。では、なぜギャラ飲みはそんなに人気があるのか。

こちら記事では、「キャバクラよりギャラ飲みにハマる理由」を紹介します。

キャバクラよりギャラ飲みにハマる理由とは

赤いジャケットを着た実業家

ギャラ飲みの女性は、キャバクラで働いている女性と比較しても綺麗な子ばかりです。キャバクラはお店に行く必要がありますが、ギャラ飲みは場所や時間が自由に指定できます。

そのため、ギャラ飲みに移行する方も。以下で、もう少し細かく解説していきますね。

コスパがよい

キャバクラで支払う料金より、ギャラ飲みは安く利用できます。ギャラ飲みの料金相場は1人あたり1時間5000円です。

☆ギャラ飲みの費用に関しての記事はこちら☆

たとえば、1対1で食事をして2時間過ごしたら、飲食代【20,000円+女性2時間10,000円=30,000円】です。

キャバクラの場合、一緒に食事するとしたら同伴代が発生するので50,000円以上はします。キャバ嬢と同じくらい綺麗な子と安く飲めるなら、ギャラ飲みの方が断然コスパが良いというわけです。

プライベートな空間

キャバクラだと店外デートに誘うのはハードルが高いです。キャバクラには基本的にプロ意識の高い女性が多いので、お店の中で会いたがる方がほとんど。

お店の中だと黒服のスタッフが常に見ているので監視されている気もしますよね……。

一方、ギャラ飲みは女性と飲む場所は一般的な飲食店です。オファーすると最短30分で来てくれるのですぐにデートができます。キャバクラよりプライベートな空間を楽しむには最適です。

キャバクラのようなプロ感がない

キャバクラに通っていた方は段々とプロの接客に飽きてしまいます。ギャラ飲みに登録している女性の年齢層は20代〜30代で大学生やOLさんが多く、ほとんどが素人の方です。

さらに、ギャラ飲みの女性は、プライベートの延長で利用している方が多いので、キャバクラより恋愛にも発展しやすいことでしょう。

飲み会だけではない

ギャラ飲みはお酒の席だけと思われていますが、他の場所でも利用できます。女性のプロフィールを見て趣味の共通点があればお誘いすることも可能です。富裕層の趣味である、ゴルフや野球観戦、映画、コンサートなど、様々な場所でギャラ飲みを楽しめます。

いろいろな女性と楽しめる

キャバクラは指名をすると、ずっと隣についてくれますが、指名が被ると交代でヘルプの女性がつきます。指名している女性よりヘルプの女性を気になったとしても、なかなか指名替えもしづらいでしょう。

ギャラ飲みは、そういったキャバクラのルールがなく、お気に入りの女性とゆっくり飲めます。ギャラ飲みにも指名はありますが、他の女性を指名してもバレることはありません。そのため、周りを気にせず女性といつでもデートができます。

コロナ禍でも大丈夫

コロナの感染拡大で、時短営業や外出自粛要請もあり、お金持ちの方は女性と遊ぶ機会が激減していることでしょう。とくにキャバクラなど、濃厚接触しやすい業種はコロナ禍では難しくなっています。

そこで感染リスクを避けるために、オンライン上で知り合えるギャラ飲みを利用する方が増えたこともハマっている理由の一つです。

まとめ

キャバクラに飽きてギャラ飲みを利用する方が増えているのは必然でしょう。ギャラ飲みは新時代の遊びともいえます。

キャバクラの場合は、お店の中だけの空間になるので、ずっとその場所で楽しむことは飽きがくるのも当然です。コロナの感染拡大もあってキャバクラへ足を運ぶ回数も減り、感染リスクを避けるためにギャラ飲みを利用する方は増え続けていくことでしょう。

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