bubbleの女の子はエロかった!?草食系な僕が食べられた件

ギャラ飲みで出会ったエロい女性 bubble体験談

出来事のきっかけは、bubbleの掲示板。

ある日、bubbleの掲示板を見ていると「今日、19時から梅田か難波で飲みたいなぁ〜」というつぶやきがありました。僕はたまたまその日が空いていたので、メッセージをいくつかやりとりし、ギャラ飲みをすることに。

今回ご紹介するのは、bubbleで出会った女の子とワンナイトしたときのお話です。

奥手な僕にとって、ラッキーな出来事でしたね。2ヶ月ほど経った今でも鮮明に覚えています。

難波の老舗おでん屋で飲む

おでん屋の看板

待ち合わせ場所は難波の老舗おでん屋。12月中旬の寒い季節だったこともあり、あったかいおでんを一緒に食べることにしました。

彼女の見た目は元国民的アイドルのS似です。可愛らしい顔をしているけど、ちょっとさばさばした女の子。僕は自分でいうのもなんですが、草食系でなんですよね。でも、彼女が結構リードしてくれたので次第に打ち解けていきました。

出汁のうまみがたっぷり浸み込んだおでんを片手に、日本酒をゴクゴク。僕もお酒は強い方なんですが、彼女も相当強いみたい。

「私この間、彼氏に振られてさ」
「あのさ、ちょっと聞いて!」
「これやばくない〜?」

大丈夫か?と心配になるほど彼女はお酒を飲み、マシンガンのように良く喋ります。会話するときは聞き手役になることの多い僕が、話を聞いてくれて心地が良いみたい。

せまる終電の時間

そんなこんなで約90分。終電の時間がいよいよ近づきます。

「結構飲んだね、そろそろ出よっか!」

「うん、そうだね……。」

途中から僕は彼女の話を聞きすぎて、酔いも冷めてましたね笑。とても今日出会ったばかりだと思えないほど、彼女の裏事情を聞きました。足下がふらついている彼女を見守りながら会計を済まし、帰り道の駅に向かって一緒に歩き出します。

お店を出て2、3分ほど歩いたところで彼女が「あのさ、まだ飲み足りないんだけど」と一言。

僕はさすがに飲み過ぎだろと思いつつも、淡い期待を込めて「まあ、良いけどどこ行く?」と言いました。

「いいお店知ってるからついてきて!」と淡々と歩き出す彼女。どこにいくのか不安になりながらも着いて行くことにしました。

行き先はまさかの……。

ラブホテルの部屋とお酒

数分歩いた行き先は、まさかのラブホ街。そして、ここの道中まで無言だった彼女はこう言いました。「ちょっと歩いたしこの辺で休憩でもしない?」と。

あまり恋愛経験のない僕でも、言葉の意味は理解できました。

心の動揺を必死に押さえ込みながら「別にいいよ」と彼女に伝える僕。彼女とホテル近くのコンビニで500mlの缶チューハイを2本購入し、そのままホテルへ入室しました。

すんなり行き過ぎて、こんなことがあっても良いのかと思いました。入室してからは、2人でベッドの横に置かれた深めのソファに腰かけ、再び飲み会を始めます。その後にやることはただ一つ。薄暗い部屋の灯りを消し、火照った彼女の体を思うがままに抱き寄せました。

まとめ

bubbleの女の子には肉食系もいるようです。出会って約2時間後に抱き合えたのは良い思い出でした。

いまでも彼女とはたまに連絡を取っていますが、当時の出来事は忘れてほしいとのこと。酔った勢いだったのもあると思いますが、僕にとってはラッキーな出来事でした。

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